美容整体negiでは
日本の森から生まれたアロマ
「yuica(ユイカ)」を使用しています。

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国土の約67%が森に覆われ
温帯林としては世界一の生態系を持つ

森の国「日本」

古くから森と共生しながら
森の力に癒されてきました。

慣れ親しんだ香りは
心にすっと馴染み

懐かしく優しい香りは
疲れた体を深く癒します。


日本の森から生まれたアロマ


「yuica (結馨=ゆいか)」は、岐阜県・飛騨高山から誕生した国産アロマブランドです。

標高が高く、季節の変化に営み、寒暖差の大きい飛騨の森では、植物たちの香り成分が豊かに育ちます。

森を守り・森を大切にしながら、丁寧に抽出された上質で優しい香りは、「人の心と体を結び・人と自然を繋げ、環境保全をしながら、人間の健康に寄与する」という想いが込められています。

2016年の伊勢志摩サミットでは、日本の自然や文化を伝える代表的な公式ギフトとしても採用され、各国首脳や世界のメディアの方々へ贈られました。


心の記憶 


国内に流通しているアロマオイル(精油)の9割は外国産という中で、貴重な純国産のアロマオイル(精油)。

近年の研究では、海外産の精油よりも日本産の精油の方が、日本人の自律神経をより穏やかに整えることが分かってきました。

その理由は、私たちの中にある「香りの記憶」 子どもの頃から慣れ親しんだ日本の森の様々な樹木の香りは、安心感や懐かしさと結びついて心に深く刻まれています。

疲れた時に、森に行きたくなったり自然に触れたくなるのは、その香りや空気の感触を「還る場所」として覚えているからもしれません。


森の生命力・フィトンチッド

森の中にいると、不思議と心が落ち着く…そんな経験がある方も多いと思います。森の中には、樹木から発散される「フィトンチッド」で満ちているからです。

フィトンチッドは植物が自分を守るために出している香り成分ですが、人間にとっては精神的なバランスを整えたり・免疫力を高めたりなど、有益な効果をもたらしてくれます。

森の香りのアロマセラピーは、森の生命力を借りた自然療法であり、私たちの心や体を優しく癒し・本来持っている生きる力を引き出してくれます。 


森のアロマで整うトリートメント


yuicaの使用したアロマトリートメントは、森の生命力と日本人の感性が重なる、心と体に寄り添う
ケアです。

その時に求める香りは五感を満たし、疲れた身体を深く癒し・明日への活力を生み出します。

ベースのマッサージオイルには、国産の米ぬか由来のライスキャリアオイルを使用。高い保湿力で深い筋肉にもしっかり働きかけながら、お手入れ後にはサラッと軽やかなお肌へ導きます。


原材料は全て、日本の森から


yuicaの精油の原材料は全て、日本の森から採取されている、安心の純国産精油です。

どの地域の、どの木から採れた精油かまで明確にわかるトレーサビリティ(生産履歴の透明性)と成分分析を大切にしています。

また、森の資源を守りながら精油を抽出する、サステナブル(持続可能)な仕組みの中で作られています。

 


  • 森林の保護
  • 美しい水の確保
  • 高い品質とトレーサビリティ
yuicaの精油は大量生産は行わず、森林環境の保護と維持に努めております。

原材料となる樹木や枝葉は、「間伐材」や「森林残材」を利用しています。これらの素材を有効活用することで、森の手入れが行き届き・森林生態系を豊かに保つことが可能になります。

また、原材料は無駄なく使いきり、抽出後の残渣などは森の土壌維持など環境整備に役立てています。

精油の蒸留に欠かせない水。

Yuicaの精油は、飛騨高山の森が作り出した良質な地下水を使用しています。

また、美しい水を確保するためにも、森の環境整備を大切にしています。
yuicaは、樹木の採取から精油の抽出・製品化まで、全ての工程を国内で行っています。

どの地域の、どの木から採れた精油かまで明確にわかるトレーサビリティ(生産履歴の透明性)と成分分析を大切にしています。

— 精油のトレーサビリティとは —

原材料の栽培、製造、流通、販売にいたるまでの全てのプロセスを記録し、その情報(生産地、栽培方法、樹種、採集場所・日、蒸留日、ロット番号など)を消費者に透明性を持って提供する仕組みのことです。
 
 
 
 
 
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